A4ファイルで500ページを超える情報量で、不動産の探し方から購入時の注意点・不動産業界の裏話・不動産会社の選び方まで、不動産営業をしてものにしから分からない実際の不動産取引に関する情報をお知らせしています。
| どこか旅行へ行くときは、地図やガイドブックを参考にし持って行くのに、旅行よりも数十倍も高い住まいを探しに行くときは、地図もガイドブックも持たない人が多い。自己の資金力から不動産の知識や市場まで、しっかりと計画を立て、自分のたどるべき道筋をしっかりたどれば、最適な住まいが見つかります。 |
はじめまして、「プレシーク」代表の柴田 誠と申します。
いきなりですが、読者の声をご紹介します。
「貴殿のお考えを拝読して、不動産の関係の方で、買い手の気持ちをきちんと考えてくださる方もいらっしゃるのが分かって、嬉しく思いました。住所、氏名を用紙に記入しないと売り出し中の物件の中も見せてくれない不動産屋、妻子が怯えるような電話を掛けてくるところ・・・腹立たしい営業が目立つ中で、誠実に対応しようと奮闘していらっしゃる方の存在は本当に心強いです」
「早々に資料をご送付いただき、ありがとうございました。頂いた資料は、まだ一通り目を通した程度ですが、不動産購入に関する大変貴重な情報となりそうです。今後の物件選定の際の参考とさせていただきます。ありがとうございました」
「書いてあることは本当なのですね、眼からウロコが落ちました」
不動産の購入は大勢の方が経験しており、金額は高額になりますが、思ったほど特別なことではないのです。しかし、「知っているか、知らないか」 たったこれだけのことで、結果は大きく変わってきます。
不動産取引の現場に立ち、様々なご相談をお受けする中で、なんでまたというような購入をしている人をたくさん見受けます。売り出されている不動産を見ても、築1年・2年という新築して間もないマンションや一戸建てがあります。どうして、買ってすぐに売り出すようなことになるのでしょうか。
まだ、売り出すことが出来る人は幸運です。ご相談に来る方には、多額の住宅ローンで売ることも貸すことも出来ず、手のうちようのない方も大勢います。
どうしてこのような事態に陥ってしまうのでしょうか。
このように後悔しないための不動産購入には、しっかりとした不動産への見識が必要なのです。不動産への見識とは、不動産の知識とは違います。
不動産の知識は、法律的なことや取引の実務的なことですが、不動産への見識とは、どこでどのようにこれから生活をしていくのか、人生全体の中で住宅をどうとらえ、どう生かしていくか、そのためにはどういう不動産を求め、どのように購入するかです。
今まで不動産購入で失敗しなかったの方は、運良くいい担当者と巡り合えたか、不動産購入でおさえておきたいポイントを分かっていた方、住めば都で何でも満足してしまうおおらかな方です。
みなさまはどの道を進みますか?
[1.運任せ、人を良く見る 2.面倒だけど、勉強してよく考える 3.楽天的に考えて、深く考えない]
1番の方には、不動産営業マンや売主の心理をこのガイドブックで知ることにより、担当者を選ぶ目が養えます。2番の方には、このガイドブックで考えるきっかけを作れます。このガイドブックの考え方を絶対守る必要もその通りにする必要もありません。しかし、よく考えるきっかけになることで、後悔しない購入に進むことができます。3番の方には、考えさせてしまうので合わないかもしれません。
成功のポイントは、「不動産を探す前に、大事なポイントを知り、住まいの考え方を間違えないか」だけの違いです。
平成15年春に基礎編、夏に実践編とセールスマンが口が裂けても言わないような情報や不動産会社が絶対秘密にしたい内容をまとめておりましたハンドブックを出していましたが、ご希望のあまりの多さに第3版目も在庫がなくなってしまいました!
そこで、基礎編・実践編のガイドブックをPDFにてオンライン提供。さらにこのガイドブックに加えて、不動産基礎知識・不動産QA・ニュースレター・メールマガジン各バックナンバーを加えた不動産購入には欠かせない情報をご覧頂けます。
不動産購入に成功するために、まずすることはお問い合わせページよりガイドブック無料閲覧のお申し込みをするだけ。たったこれだけのことで結果が変わります。
本音を言うと、これらの情報を単純に習得するだけでも10年以上の実務経験がかかり、数多くの悩み考えての集大成ですから、最低でも10万円ぐらいで販売したいところです。ですが・・・、PDFファイル形式でのオンライン提供にするなどコストを削減し、気軽にご覧頂けるようにいたしました。
1.後悔しないための不動産購入ガイドブック【基礎編】
後悔しないための不動産購入法〜いつ、何を、どのように買うか〜
不動産会社の立場から、住宅への考え・思いを書きました。この不動産購入法は、今までの方法とは百八十度異なり、不動産の知識というたぐいのものは、書いていません。住宅の購入をお考えになったことが無い方は・・今後を考えるために、家探しを始める方は・・購入する住宅を考えるために、今、まさに探している方は・・購入に間違いがないようにするために、もう購入している方は・・老後へ備えるために誰にでも役立てるのが本書の特徴です。
1.いつ何を買うか・・老後の住まいをどう考えていますか?
2.いくらの住宅を買うか・・購入金額は年収の五倍?
3.どこの不動産会社に頼むか・・不動産会社の心理から考えた傾向と対策、選び方
4.いかに買うか・・不動産に掘り出し物はあるのか?
5.どこで何を建てるのか・・どこのハウスメーカー・工法がいいの?
2.後悔しないための不動産購入ガイドブック【実践編】
〜探す前に知らないと後悔する40のポイント〜
人生の中で一番大きな買い物になる不動産を購入するにあたって、予備知識のないままに不動産会社へ問い合わせをして、言われるがままに購入へ踏み切る人が、とても多い。
そこで、不動産会社に問い合わせをする前に、最低知っておくべきポイントをこのハンドブックに分かりやすくまとめました。一般の書籍では入手できない実務的な情報を満載。不動産営業マンが、絶対教えたくない秘密を明らかにした、掟破りのハンドブックです。ハンドブックの内容をほんの一部ご紹介しますと・・・
1.不動産広告に隠された意図が分かる
2.不動産の選び方が分かる
3.購入の流れと費用が分かる
4.不動産業界の裏側が分かる
今回、このハンドブックをなぜ作成したのか。それは、不動産選び・住まい探し成功の鍵は、不動産会社選び・営業マン選びにあるからです。良い会社・営業マンに必ず巡り会えるとは限りません。大事な住まい探しを、そんな運任せにすると、取り返しのつかないことになります。不動産購入で失敗し、人生を狂わす人は、たくさんいます。絶対の信頼を置ける専門家が身近に居ない人は、後悔しない住まい探しのために、実務に携わらないと知ることのできない内容を満載にしたこのハンドブックをお読み下さい。
ガイドブック閲覧方法
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バインダー形式にしますと「A4ファイルで500ページ超」の情報量です。ちなみに作成するのに半日費やしてしまいました。(どうしてもバインダー形式でという方には、30,000円で。)
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